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2011年9月29日 (木)

甲斐犬論 

昭和42年発行甲斐犬

西山紀行と題してこのように記してある。

一尺三寸赤毛の牡、足は勿論のこと、

毛質素晴らしく、体型も満点、耳立ち、

顔貌もほれぼれするものを持っている。

毛色は裏白の赤で、虎毛が入っている。

尾は差し尾、甲斐犬としてでなくても

日本犬の地犬として

種犬に使ってみたい。

柳沢琢朗

☆以前にも書いたが裏白があるのが野生犬の特徴でもある。

なぜ愛護会では、裏白を認めないのか

その理由をしりたい。

☆赤熊王君今月に入って又毛が抜け始めてしまった。

まいったね。

昔は、こんな事無かったのに、温暖化のせいかな。

展覧会だめかな。

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